福山雅治ライブ2026の全日程と会場まとめ!過去公演も整理
こんにちは、まさとです。2026年の福山雅治さんのライブは、1〜6月のアリーナ、8月のドーム、12月の『冬の大感謝祭』という流れです。
10月17日時点で次に確認したいのは、Kアリーナ横浜で予定される年末4公演。春から夏の公演は終了しています。日程が公式ページに残っていることと、現在チケットを売っていることは別なので、過去の記録とこれからの予定を分けて紹介します。
- 年末四公演の日程と開演時間
- アリーナツアー全二十八公演
- 東京と大阪のドーム四公演
- 受付情報と過去公演の見分け方
今後は年末の四公演
『福山☆冬の大感謝祭 其の二十四』は、2026年12月にKアリーナ横浜で開催予定です。4公演とも発表されている開場・開演時刻は同じです。
| 開催日 | 曜日 | 会場 | 開場 | 開演 |
|---|---|---|---|---|
| 12月26日 | 土 | Kアリーナ横浜 | 14:30 | 16:00 |
| 12月27日 | 日 | Kアリーナ横浜 | 14:30 | 16:00 |
| 12月29日 | 火 | Kアリーナ横浜 | 14:30 | 16:00 |
| 12月31日 | 木 | Kアリーナ横浜 | 14:30 | 16:00 |
日程は年末公演の公式発表に基づきます。変更が出る場合もあるため、来場前には最新案内をご確認ください。
大みそかも十六時開演予定
12月31日という日付だけで、深夜のカウントダウン公演を想像しないようにしましょう。発表されている開演予定は16時です。
年越しまで続くと決めて移動や宿泊を手配することは避けたいところです。一方、終演時刻も開演時間から一律には決められません。過去の所要時間が今回を保証するものではないためです。
帰りの移動には、終演後の退場や駅までの時間も必要です。最終便に間に合うかが重要な場合ほど、未確定の終演時刻に余裕のない計画を組まないようにしてください。
会場名を正式に確認する
会場はKアリーナ横浜です。横浜アリーナや、過去の大感謝祭で使われた会場とは区別してください。
予定表には「横浜」だけでなく正式名を入力し、同行者にも同じ名称を共有すると行き違いを防げます。駅からのルートや入場口は、来場案内を確認しましょう。
普段の所要時間と、大規模公演の日の混雑を含む移動時間は違う場合があります。開演時刻だけに間に合う計画より、入場手続きまで含めて余裕を持たせると安心です。
四日連続の開催ではない
26日、27日、29日、31日の四日間で、26日から31日まで毎日開催されるわけではありません。28日や30日を誤って予定に入れないよう注意しましょう。
複数日に参加するなら、それぞれ独立した予定として登録すると確認しやすくなります。連泊を検討する場合も、公演のない日を含めて自分の滞在予定を考えてください。
「年末の横浜」だけで相談するより、月日、曜日、会場、開演時刻をまとめて共有すると、同行者とのチケット申込の相談も進めやすくなります。
アリーナツアーの全日程
『WE’RE BROS. TOUR 2026 龍、雷乃発声』は、1月24日の兵庫から6月28日の香川まで全28公演です。以下は終了済み日程として掲載します。
| 日程 | 地域 | 会場 |
|---|---|---|
| 1月24日・25日 | 兵庫 | GLION ARENA KOBE |
| 2月7日・8日 | 大阪 | 大阪城ホール |
| 2月12日・13日 | 愛知 | 日本ガイシホール |
| 2月28日・3月1日 | 広島 | 広島グリーンアリーナ |
| 3月7日・8日 | 福岡 | マリンメッセ福岡A館 |
| 3月14日・15日 | 宮城 | 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ |
| 4月11日・12日 | 新潟 | 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター |
| 4月24日・25日 | 東京 | 日本武道館 |
| 5月9日・10日 | 徳島 | アスティとくしま |
| 5月16日・17日 | 三重 | 三重県営サンアリーナ |
| 5月30日・31日 | 青森 | 青森 盛運輸アリーナ〈青森県営スケート場〉 |
| 6月6日・7日 | 北海道 | 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ |
| 6月13日・14日 | 東京 | 日本武道館 |
| 6月27日・28日 | 香川 | あなぶきアリーナ香川 |
日程は2026年ツアー公式特設サイトで確認できます。一行を一公演と数えるのではなく、各日がそれぞれ一公演です。
武道館は四月と六月に開催
日本武道館は4月24日・25日と、6月13日・14日の計4公演です。「2026年の武道館」だけでは、どの日か特定できません。
セットリストを調べる際は、月日まで合わせて確認してください。「武道館二日目」という説明でも、4月25日と6月14日のどちらかを確かめる必要があります。
映像商品についても、同じ会場名だけで参加日の全編が入ると思わないようにしましょう。収録日と収録曲は商品情報で確認するのが確実です。
十三会場と二十八公演の違い
公式案内は全国13か所・28公演です。上の表が14行になるのは、武道館が4月と6月に分かれるためです。
会場数と公演数は同じではありません。一つの会場で複数の日程があるため、「13か所」を「13公演」と読み替えると数が合わなくなります。
参戦記録を残す場合も、会場と開催日を一組にしておくと確認しやすくなります。複数日のセトリやグッズを調べる際の手掛かりにもなります。
ツアータイトルの読み方
「龍、雷乃発声」は「りゅう、かみなりすなわちこえをはっす」と読みます。「雷乃発声」は七十二候の言葉に由来すると公式に説明されています。
漢字の入力が難しい場合は、「福山雅治 2026 アリーナ」などから公式サイトを探せます。夏のドームとはサブタイトルが違うことも覚えておきましょう。
正式タイトルを確認すると、商品や映像を探す際も、どの公演に対応するものか判断しやすくなります。
夏のドームは東京と大阪
『WE’RE BROS. TOUR 2026 DOME LIVE 龍、涼風至』は8月に東京と大阪で開催されました。10月17日時点では4公演とも終了しています。
| 開催日 | 会場 | 開場 | 開演 |
|---|---|---|---|
| 8月5日 | 東京ドーム | 16:00 | 18:00 |
| 8月6日 | 東京ドーム | 16:00 | 18:00 |
| 8月22日 | 京セラドーム大阪 | 15:00 | 17:00 |
| 8月23日 | 京セラドーム大阪 | 14:00 | 16:00 |
同じ会場でも時刻が異なる
東京は両日18時開演ですが、大阪は22日が17時、23日が16時でした。同じ会場の連続公演でも、開演時刻が同じとは限りません。
今後の予定を組む際も、一日目の情報をそのまま二日目へコピーしないようにしましょう。物販などの開始時刻も、公演日別に案内される場合があります。
予定表へ転記するときは、対象日の行を確認する方法が確実です。日付だけでなく、時刻まで同行者とそろえてください。
二〇二五年の福岡とは別
2025年の『35TH ANNIVERSARY DOME LIVE 2025 // SOUL』と、2026年の『龍、涼風至』は別公演です。みずほPayPayドーム福岡の映像を、2026年夏の東京・大阪公演と混同しないようにしましょう。
2026年の今回のドーム日程は、東京と大阪の4公演です。前年の会場を加えて、今年の追加公演として紹介することはできません。
映像商品が2026年に発売されても、収録公演まで2026年とは限りません。商品発売年と撮影された公演の年を分けて読むと、欲しい映像を選びやすくなります。
配信にも視聴期限がある
ライブ配信が実施された場合も、後から無期限に見られるとは限りません。視聴券の販売期間とアーカイブ期間は別に設定されることがあります。
夏の配信告知が残っていても、10月に同じ視聴券を買って見られるとは判断できません。現在利用できる映像作品があるか、公式案内を確認する必要があります。
現地公演の終了日とオンライン視聴の期限は別ですが、日付で管理する点は共通しています。過去の「配信決定」という見出しだけで購入へ進まないでください。
地域名だけで探さない
同じ地域に複数の公演があると、検索結果が混ざりやすくなります。会場名と月を加えるだけで、目的の情報へ近づきやすくなります。
大阪はホールとドームを区別
大阪には、2月の大阪城ホールと8月の京セラドーム大阪がありました。「大阪ライブ」だけでは、アリーナとドームのどちらを指すか分かりません。
セトリやグッズを調べる場合は「2026年2月 大阪城ホール」「2026年8月 京セラドーム大阪」のように指定してください。別シリーズの商品を取り違えることも減らせます。
福岡は会場と年を合わせる
2026年3月はマリンメッセ福岡A館です。2025年の35周年ドームはみずほPayPayドーム福岡なので、年と会場が異なります。
参加した日の記録を探すなら、チケットや写真に残る日付を手掛かりにできます。地名だけでなく、正式な公演名を残すことが役立ちます。
関東の予定も会場名を残す
関東には武道館、東京ドーム、年末のKアリーナ横浜が含まれます。「首都圏の公演」という括りだけでは日程も移動先も決まりません。
複数会場を比較する場合は、まず今後参加できる公演かを確認します。終了済みの東京公演を、現在の申込候補に入れないことが大切です。
日程とチケット受付は別
公演が開催前でも、申し込み期間が終わっていることがあります。行ける日を決めたあと、対象の受付が現在開いているか確認しましょう。
応募と入金の期間を分ける
年末のBROS.・BROS.+最速先行は9月10日〜16日、Fモバ先行の応募は9月29日〜10月5日として案内されました。どちらも10月17日時点では応募を終えています。
Fモバ先行の当落・入金期間は10月15日15時〜20日23時59分です。この期間は、すでに申し込んだ方の確認期間で、新規応募の受付ではありません。
日程表はチケット在庫の一覧ではないため、参加したい日の公演が載っているだけで購入できるとは判断しないでください。
手続きは公演日と別に記録
予定表には公演当日だけでなく、応募締め切り、当落発表、入金期限、発券開始も必要に応じて登録します。12月の公演でも、手続きは数か月前に始まるためです。
自分が利用した受付の必要項目だけを残すと、通知が多すぎて見落とすことも防ぎやすくなります。同行者との相談内容も、一か所にまとめると確認が楽になります。
来場計画と情報更新の注意
日程を把握したら、移動や保存した情報の更新も考えましょう。未確定の予定を確定情報として扱わないことが基本です。
開場と開演を取り違えない
開場は入場が始まる予定時刻、開演はライブが始まる予定時刻です。年末公演なら14時30分と16時を別々に記録してください。
開演直前に着く計画では、入場待ちや座席までの移動に対応しにくい場合があります。会場内へ入れる時刻、物販場所、待機案内はそれぞれ公式情報を確認しましょう。
遠征は変更条件も確認
遠方から参加する場合、チケットと交通・宿泊の条件を分けて検討します。チケット確保前に予約するなら、変更やキャンセルの条件も判断材料です。
年末年始の運行は通常と異なる場合があります。具体的な列車や便の時刻は利用先の最新情報を確認し、公演の日程表だけで帰路を決めないようにしてください。
保存した情報を直前に見直す
スクリーンショットは保存時点の情報であり、後から変更されても自動更新されません。公式ページへのリンクと確認日も残しておくと、来場前の見直しに役立ちます。
追加公演や翌年の日程は、過去の開催実績から確定できません。新しい公式発表を待ち、予想と予定を分けて扱いましょう。
この記事の一覧は、確認できた2026年の主要な単独ライブシリーズが対象です。テレビ出演や舞台挨拶、ゲスト出演をすべて同じ公演数に含めているわけではありません。
月ごとに一年の流れを見る
会場別の一覧に加えて、月ごとの公演数から見ると、2026年の活動の流れがつかめます。ここでは同じ日の公演を重複して数えず、掲載した単独ライブの日程を集計しました。年末は開催予定として含めています。
| 月 | 掲載日程の公演数 | 対象シリーズ |
|---|---|---|
| 1月 | 2公演 | アリーナ |
| 2月 | 5公演 | アリーナ |
| 3月 | 5公演 | アリーナ |
| 4月 | 4公演 | アリーナ |
| 5月 | 6公演 | アリーナ |
| 6月 | 6公演 | アリーナ |
| 8月 | 4公演 | ドーム |
| 12月 | 4公演予定 | 冬の大感謝祭 |
広島公演は2月28日と3月1日なので、この表では月を分けて一公演ずつ数えています。会場単位なら二日間を一組として扱えても、月間の予定表では別の月に入る点に注意してください。
この範囲では開催済みが32公演、年末の予定が4公演で、合わせて36公演です。ただし、これはこの記事の三つのライブシリーズを合計した数字です。すべての出演イベントを網羅する年間出演回数や、今後も変更されない最終公演数を意味しません。
予定のない月をどう読むか
表に7月、9月、10月、11月がないのは、掲載対象の公演日がないためです。その月に音楽活動をしていない、テレビやラジオへの出演もない、といった意味ではありません。ライブ日程から活動全体を推測しないことが大切です。
また、ある月に単独ライブがないからといって、後から必ず追加公演が発表されるわけでもありません。休みを申請するなど具体的に動く際は、空白の月を予想で埋めず、公式に発表された日だけを候補にしてください。
過去の開催ペースは振り返りには役立ちますが、翌年の予定を決める材料としては不十分です。「今年はこの時期だった」という記憶と、「次回も同じ時期に行う」という発表は区別して読みましょう。
月をまたぐ予定の残し方
広島のように月をまたぐ二日間は、カレンダーの月表示を切り替えた際に片方だけ見落としやすくなります。一公演ずつ日付を入れ、名称には会場とツアー名を添えると、月が変わっても同じシリーズだと分かります。
年末の複数日程も、連続した一つの予定にまとめると、公演のない日まで開催日と見える場合があります。カレンダーには参加する日を個別に登録し、宿泊期間を記録したい場合は別の予定として扱うと見間違いを減らせます。
参加候補を選ぶときの順番
年末の四日間で迷っている方は、好きな日を一つ選ぶ前に、自分と同行者が参加できる条件をそろえてみてください。公演内容を予想して決めるより、日付、参加可能性、受付の条件から考えるほうが現実的です。
まず参加できる日を絞る
仕事や学校、家族の予定を確認し、確実に参加できる日と、調整が必要な日を分けます。たとえば26日と27日の両方が候補でも、翌日の予定や移動の負担によって自分に合う日が変わります。
土日だから必ず申し込みやすい、平日だから必ず当選しやすい、といった比較はできません。応募人数や販売枚数が分からない状態で倍率を決めつけるより、当選したときに無理なく参加できる日を優先しましょう。
同行者がいる場合は、候補日だけでなく「どの日も参加できるのか」「一日のみを希望するのか」も確認します。複数公演へ申し込む場合の制限や重複申込の扱いは受付ごとに確認し、日程の相談と申込ルールの確認をセットで進めてください。
当日の予定から逆算する
16時開演の予定を起点に考えるなら、会場への到着、入場、座席までの移動にどれだけ余裕を取りたいかを検討します。グッズ購入も希望する場合は、物販の案内が出てから別に時間を確保しましょう。
まだ発表されていない物販開始時刻や整列方法を、過去の公演から固定してしまうのは避けたいところです。決まっている時刻と未発表の項目を分けておけば、案内が追加されたときに計画を直しやすくなります。
帰宅時刻は、公演時間だけで決まりません。規制退場が案内される場合の待機や、駅までの移動、乗車までの時間も関わります。この記事の開演時刻を、そのまま終電・最終便に間に合うという根拠にはしないでください。
四日間を同じ内容と決めない
日程と会場、開演予定が同じ条件でも、セットリストや演出、ゲスト出演まで共通とは限りません。現時点で公表されていない内容を、特定の日の特典として扱うことはできません。
「最終日なら必ず特別な発表がある」「大みそかだけ長くなる」といった期待も、予定を組むうえでは予想にとどめておきましょう。自分が参加できる日を選び、その日にどんなライブに出会えるかを楽しみにする考え方もあります。
複数日参加する方も、各日のチケットがそれぞれ必要です。一つの受付で複数公演を扱っていても、購入したチケットが全日程の通し券になるわけではありません。申込結果では、公演日と枚数を一件ずつ確かめてください。
日程表を保存するときの項目
あとで見返す日程メモは、情報を詰め込むより、間違えると困る項目をそろえることが大切です。次のように公演そのものと手続きを分けると、自分に必要な予定を把握しやすくなります。
| 記録する項目 | 書き方の例 | 確認する理由 |
|---|---|---|
| 公演名 | 冬の大感謝祭 其の二十四 | 別シリーズと区別する |
| 日付 | 2026年12月26日 | 年と月日を取り違えない |
| 会場 | Kアリーナ横浜 | 似た名称の会場を避ける |
| 時刻 | 開場14:30・開演16:00 | 入場開始と開演を区別する |
| チケットの状態 | 未申込・抽選結果待ち・購入済みなど | 参加が確定したか分かる |
| 次の手続き | 自分の受付に記載された期限 | 別の先行情報と混ぜない |
| 情報の出所 | 公式告知のページと確認日 | 変更時に確認し直せる |
この表は記録方法の例で、申し込み画面の必須項目を示すものではありません。チケットをまだ確保していない予定には「参加希望」と付けるだけでも、購入済みの予定との違いがはっきりします。
同行者と共有する範囲
同行者へ日程を送るときは、月日、会場、開場・開演、現在のチケット状況をまとめると伝わりやすくなります。公式案内の一部だけを切り取るより、参照できるページも添えると条件を確認できます。
ただし、共有用メモにチケットの認証情報や個人情報を必要以上に書く必要はありません。日程相談に必要な内容と、各自が管理する購入・発券情報を分けて扱いましょう。電子チケットの分配は、メモの転送ではなく指定された手順で行います。
訂正時は古い予定も直す
開場時刻などに変更が出た場合、公式ページだけを読み直しても、手元のカレンダーが以前のままなら当日に迷います。自分の予定と同行者へ送ったメモの両方を更新し、どこが変わったかを短く伝えると確実です。
過去公演の記録を残す場合は、当日の記録として保存し、新しい年の日程表に流用しないようにしてください。似たツアータイトルでも開催年が変われば別の予定です。年を省略しない記録が、翌年以降の見間違いを防ぐ助けになります。
参加希望の日程と、購入済みチケットの日程は分けて記録しましょう。同行者と共有する際も「希望」「抽選結果待ち」「購入済み」と添えると、参加が確定したかを取り違えずに済みます。特に複数の先行へ申し込む場合は、各受付の結果を個別に確認してください。日程だけでなく、必要な支払いが完了しているかも確かめておくと安心です。
ライブ日程のよくある質問
Q1. 年末ライブはいつですか?
A. 12月26日・27日・29日・31日にKアリーナ横浜で開催予定です。各日14時30分開場・16時開演と発表されています。
Q2. 武道館は何公演でしたか?
A. 4月24日・25日、6月13日・14日の計4公演です。日付まで指定するとセトリなどを探しやすくなります。
Q3. 東京ドームはこれからですか?
A. いいえ。2026年8月5日・6日の公演は終了しています。
Q4. 2026年のドームに福岡は含まれますか?
A. 今回の『龍、涼風至』は東京と大阪の4公演です。2025年の福岡ドーム公演とは別です。
Q5. 大みそかはカウントダウンですか?
A. 発表された開演予定は16時です。日付だけを理由に深夜までの公演と判断しないでください。
今後の予定と過去を分けよう
2026年はアリーナ28公演、夏のドーム4公演を経て、年末のKアリーナ横浜4公演へ続きます。これから参加する方は年末の最新案内、振り返る方は過去の日付と会場を確認してください。
公演日、チケット受付、映像の視聴期限を別々に読むことが、情報を取り違えないためのポイントです。
